2025/02/22 11:54

困難な時を過ぎて、その時に詩を書き始めた。


僕の作る音楽は、僕の書く詩以外、AIにより作成される。しかし、その曲は即時性を求めた要するにトレンドとは異なる。

制作の方法も、自分のベースにあるブリットポップやグランジ、ガレージロックやパンクの曲として

制作に取り掛かる。それをストリップドダウン(余計な音を取り払う)し、

曲によってはクラシック要素であるチェロやバイオリンを加える手法である。

完成までにはおおよそ2000回から6000回の生成を要す。

パンクロックの荒々しいイメージやブリットポップの聞きやすいメロディラインだけが残り

初めから聞きやすい静かな曲を目指して作るのとは違う心に何かを訴える曲が出来上がる。

そして僕の曲は、CMや映画の挿入歌などに向いている。

例えばこの曲の2:44から始まるテロップのシーンに、あなたの会社やお店の理念を重ねたらどうでしょう?

それは、AppleThink DifferentCMのように、ブランドの哲学を伝えるメッセージになるはず。


理念の後には、考えさせられる抽象的な歌詞が続き、視聴者に余韻を残します。






僕はいくつかの会社を経営もしくは経営代行していて、およそ30年に渡り


会社のブランディングや経営、様々なマーケティングや企画に取り組んできました。


その会社が「何を作っているか、販売しているか」ではなく「何故それをやっているか」という事を


主に謳い、即時性はないが長期に渡る理念構築をしたり、


顧客の心に直接杭を打ち熱狂的な1000人のファンを構築する事が得意分野になります。


音楽には、言葉では伝えきれない感情や記憶を呼び覚ます力があります。


あなたの会社を「何故」を探し出し、音楽を使った直感に訴える、そして熱狂的なファンを作るお手伝いをしています。



現在深く関わっている会社の一例を挙げると


▼静岡県伊豆市にある1日三組だけのプライベートキャンプ場

 HIMENOYU MOTHER.


▼上記の親会社にあたるミツマル燻製所(スモークチーズの会社)

 ミツマル燻製所


どちらも「Making the World Romantic Again |世界を再びロマンティックに」という

「何故それをやっているか」にフォーカスした運営を手掛けています。


この仕事は安価な価格では引き受けられません。何故ならテンプレートに沿わせて作るものではないからです。


このページや僕の音楽を聴いてくださり、同じ考えをお持ちの方であればお仕事をお受けさせて頂けるかもしれません。

まずは以下のInstagramよりダイレクトメッセージでお問い合わせください。


https://www.instagram.com/ren_nakajima_lyrics_creation/